子は親の鏡

子どもが育つ魔法の言葉
(ドロシー・ロー・ノルト著)
を時々読み返しては、日ごろの自分の
行動を振り返るようにしています。

「子は親の鏡」の詩の中で、
大好きな箇所は、

誉めてあげれば、子どもは、明るい子に育つ

愛してあげれば、子どもは、人を愛することを学ぶ

認めてあげれば、子どもは、自分が好きになる

見つめてあげれば、子どもは、頑張り屋になる

分かち合うことを教えれば、子どもは思いやりを学ぶ

子どもに公平であれば、子どもは、正義感のある子に育つ

やさしく、思いやりをもって育てれば、子どもは、やさしい子に育つ

和気あいあいとした家庭で育てば、
子どもは、この世の中はいいところだと思えるようになる

忙しい時にはついつい
言葉も乱暴になってしまいます。

この素敵な詩を
忘れないように
日々過ごしていきたいです。

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