弊社代表たちもりが「2016東京ウィメン・イン・ビジネスサミット」Lifestyle Change分科会にてモデレーターを務めます

代表 日月真紀子

弊社代表の日月(たちもり)が、10月27日(木)ANAインターコンチネンタル東京にて行われる「2016東京ウィメン・イン・ビジネスサミット」のLifestyle Change分科会にて、モデレーターを務めます。

*イベント詳細*
English – https://www.accjwibsummit.com/program1.html
Japanese – https://www.accjwibsummit.com/tokyo-about-j.html

「東京ウィメン・イン・ビジネスサミット」は、女性活躍推進を目指して、在日米国商工会議所(ACCJ)が主催するサミットです。昨年は、女性が働きやすい環境を作るために、会社等の組織が具体的にどのように行動に移せるのか、どのような戦略を打ち出すべきかといったことをテーマにして議論が進みましたが、今年のサミットでは女性がより活躍できるための組織・企業文化をどのように作り出していけるか、ということを話し合います。

Lifestyle Change分科会では、「働き方改革:企業のワーク・ライフ・バランス支援」ということをテーマに、産休や育休を実際に取られて、妊娠・出産・子育てと仕事を実際に両立されている女性三名をお招きし、たちもりがモデレーターとなって、企業がワークライフバランスをどのようにサポートしていけるのか、ということについて話し合います。

*スピーカーの皆様*
株式会社オークロンマーケティング PRディヴィジョン 
板野 可奈子さん

KPMGジャパン パートナー・ダイバーシティ推進リーダー
宮原 さつきさん

ダウ・ケミカル日本株式会社 副主任研究員    
森田 涼子さん

残念ながら本イベントへの出席応募は終了してしまいましたが、ACCJでは年に数回、一般の方も参加可能の女性活躍に関するイベントを行っています。
ご興味がある場合は、詳細は以下ウェブサイトをご覧ください。

http://www.accj.or.jp/ja/events

熊谷ひかり

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代表 日月真紀子
この記事の執筆者

代表 日月真紀子

ハーモニー人財の代表のたちもり(日月)真紀子です。女性管理職専門の人材紹介業を開始して早やくも11年目になります。日本の女性活躍推進状況は、世代も変化するにつれて少しずつ改善していることを嬉しく思います。ただ、Gender Equality指数では日本は世界で114位。日本の女性管理職が30%になるまで、まだまだすることが沢山あります。経営者の意識が変われば組織は変わります。経営者にお役に立つ女性管理職情報を今後も発信し続けます。

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