英文 IRの重要性益々高まる

今、IR(投資家向け広報活動)で投資家視点を経営に活かす動きが広がっています。東京ガス、日立製作所、三菱重工業等、大手企業が次々とコーポレート・ガバナンスの強化を図っています。

・コーポレート・ガバナンスの充実・強化により、企業価値の向上を目指す

・取締役13人のうち、7人(外国人2人を含む)を社外取締役とする

・社内取締役の数を絞り、社外取締役の割合を取締役の25%に高める

といったコーポレート・ガバナンス強化への企業の姿勢が覗えます。

この動きに伴い、ビジネスレベルの英語力を持ち、英文IR経験を求める求人案件が急増しています。投資家や運用機関、年金基金の意見・指摘を受けて経営改革を行うことは既にグローバル・スタンダードであり、今後、株主との対話に積極的ではない企業は、グローバル環境の中で存在感を失っていくでしょう。

IR経験英語力を活かして、プロフェッショナルとしてグローバル企業の中枢部署で活躍出来るチャンスです。求人情報はこちらからご覧いただけます。

IR担当マネージャー候補(TSI140909)

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info@harmonyresidence.co.jp(担当/渡辺)

 

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